
型番が変わらずに小改良、という例もあるにはあったと思いますが、これはCFI-2200相当ですかね。
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Compared with the 2025 Slim revision, which had already received the improved cooling system, Sony has changed things again.
— modyfikatorcasper (@Modyfikator89) September 30, 2026
The area around the APU / die and its protective surface looks different, and the liquid-metal containment appears to be closer to the approach used in… pic.twitter.com/fR0PLFTXvZ

PS5Proのような釦電池(CR2032)交換用カバーが新設。


冷却系も変更が加えられた、というのですが、ヒートシンクのSoCと接する部分に溝が作られた(TIMである液体金属と触れる面積の増大?)、という所以外は何が変わったのかよく分からないですね…
小型化されたPS5本体…CFI-2千番台の2000系から2100系への変更としてはこんな感じで、基板自体も変更されているのですが。
見ての通り、これらのバージョンでは釦電池がSoC側の面に搭載されているので、ウルヴァリンデザインのPS5は基板も新しい物になっている筈なのですが。
一応以前の釦電池搭載部分から交換可能な子基板に延長することも出来るでしょうか…?
ともあれ、こういう物が出てくるからには新型(マイナーチェンジ版)の投入も近そうですね。

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その流れですね、多分。