
意訳すると、ですけどね。
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まずこの話の背景としては、ニシ団が見ているゲハの現実(※妄想)としてFFVIIリメイクシリーズのマルチ化はPSプラットフォームでゲームが売れていないからだ、という歪んだ認ッ知があります。
[当ブログ: [任天惨]任天のモン“DQXIが累計900万本突破!FFXVIの300万本(※初動)に大勝利!!”なおその間のシリーズ増はDQ2400万本に対しFF6900万本]
といってもニシくんがそう思っているというだけの話であってそれで現実(現実)が変わる筈も無く、普通に継続的に売れている状態だった訳ですけど。
で今回。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表後、『FFVII』シリーズは“すごく売れている”らしい。浜口Dに、新作発表の反響やユーザー反応への感想を訊いた
[automaton]
Ayuo Kawase
――『FFVIIリベレーション』が発表されてから、Steam含め各プラットフォームで『FFVIIリメイク』『FFVIIリバース』をセールスランキングで見かけます。調子はどうでしょうか。
浜口氏:
非常に良いです。そもそも「SUMMER GAME FEST 2026」の前から『FFVIIリメイク』も『FFVIIリバース』も継続的に売れ続けていました。『FFVIIリバース』の発表当時も、話題になるたびに『FFVIIリメイク』が売り上げが伸びていきますし、『FFVIIリバース』に関してもこれから『FFVIIリベレーション』が話題になるたびに興味をもってくれる人がいらっしゃるでしょう。そして、「SUMMER GAME FEST 2026」後はすごく販売本数に反響がありました。私から直接的な数字は言えないのですが……我々の想定よりも、数倍レベルで売れていますね。
アクティブゲーミングメディアが運営するゲハブログで再度掲載された浜口直樹氏へのインタビューで……そういえば一時“automaton”名義でインタビュー記事出してましたけど、名前隠すの止めたんですねマリオ乳首編集長。
さておき、このような話が出ていたわけですね。
で、このSummer Game Fest 2026の放送が行われたのは6/6の事。
でFFVIIリデュースことFFVIIリバースの任ッ2版が発売されたのは6/3の事でした。
要は任ッ2版(とおまけでXSX|S版)が出るその前から継続的に売れていたんだけど数字は話せないって、どういう事情で口止めされていたのでしょうね?
なお、
[Nintendo Store: 2026年6月 ダウンロードソフトランキング]

任ストアの任ッ2ランキングでは発売月に5位止まりだったFFVIIリデュース。
[Steam: 2026年6月のトップリリース](ムービー)



Steamの売上高順ランキングではTop50に入れず。
[当ブログ: [売り上げカン]PSストアランキング、2026年6月は任天堂様のお陰で日本でFFVIIリバースが首位になってしまう椿事。欧米では「Escape the Backrooms」が首位に]
一方、PSストアでは国内で首位を獲得していたのでした。
一応任ストアのランキングは売上高、PSストアのランキングは恐らく本数という違いがあるにしても出たてでフルプライスの任ッ2版よりPSストアの方が遙かに売れていただろう事は間違いないんですよね。
[当ブログ: [決算カン]ソニーと任天堂の2026年3月期決算が出揃う。売上高はSIEのPSが任天堂比で売上高は倍、営業利益も上回りソフト売上高差は4.56倍に]
何しろ決算がこの差ですし。
この状況でゲームをきちんと買うPSユーザーを蔑ろにし任天堂様とのご円を優先する桐生隆司社長はまさに令和のWADYさん、短縮すると令WADYさんと読んで差し支えないのではないでしょうか。
任天堂Sugeeeee。

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