
ほら全機種あるでしょう。
コードの有効期限が過ぎていても通る場合というのはあるんですけど(特典とか)、これに関して言うと試すのは止めておいた方が良いかもしれませんね。
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[ヨドバシカメラ: グランド・セフト・オートVI [PS5ソフト コードインボックス版 配送日:2026年11月12日(木)~/プレイ開始日:2026年11月19日(木)]]
形式としては欧米で予約が行われているパッケージ版(コードインボックス)と同じですね、ソフトのリリース日の一週間前が発売日でコードは通る(プリロードも可能)だけどプレイ開始はリリース日、という。
『グランド・セフト・オートVI』はシングルプレイヤー体験です。
アメリカ、バイスシティ。
ジェイソンとルシアは、自分たちの人生には常に向かい風が吹いていることを自覚していた。しかし、簡単にこなせると思われた仕事に失敗した二人は、いつしかアメリカでどこよりも陽当たりのいい街の暗部で、レオナイダ州全土に広がる裏社会の陰謀に巻き込まれていく。この世界で生き抜くためには、これまで以上に互いを頼りにしなければならない。
※配送は2026年11月12日(木)より開始され、ゲームの事前ダウンロードおよびインストールが可能となります。『グランド・セフト・オートVI』の発売およびプレイ可能日は2026年11月19日(木)です。
※本製品には2026年11月12日(木)開始のプリロードに対応したダウンロードコードのみが封入されます。ディスクは同梱されません。
※このコードは、日本で登録されたPlayStation(R)のアカウントをお持ちのユーザーのみ、使用できます。
※本製品に封入されているプロダクトコードは、発行日である発売日(2026年11月19日(木))から170日後に失効します。
製品説明としてはこのようになっており、価格はデジタル版と同じく9800円。
ですが、ある程度小売り向けもマージンも設けられているようでヨドバシカメラであれば10%ポイント還元、その他の小売りでも値引きが行われる可能性は高そうです。
後はコードの有効期限ですかね、発売後は購入した時点から一定の日数が有効期限となるPOSAカード形式で、販売時に小売店側に支払い義務が生ずる形であれば小売りの負担が少なくなる可能性もあるんでしょうけど。
これだとパブリッシャ側が受け取れる金額が目減りする問題は一緒では、という意見も出てきそうですが、ゲーム店が全滅しても良いという物ではないでしょうし、またデジタルコードであれば中古で回される分が減るので結果としてはパブリッシャにとっても得になる部分が大きいのではないかと思います。
じゃあ何で任天堂様のゲーム本体POSAカードが全然売れていないのかという話にもなりそうですけど…アレは単に本体内蔵ストレージがヘボすぎるだけですかね、そういう意味では“ストレージコスト問題”なのかもしれませんけど。
PSハードのように一定以上の容量が確保出来ていればそこは問題にならないかと。
元からPS4以降はフィジカル(ディスク)版であっても全データインストールですしね。

・PS5 11/12 グランド・セフト・オートVI(コードインボックス版、配送日:2026年11月12日、プレイ開始日:2026年11月19日) (Amazon)
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後は発売日にアルティメットのアプデ買えばいいだけだ