66958FFVIIReducer
 いや本当にスクエニどうなっちゃうんですかね、この調子で行くと。

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via ■■速報@ゲーハー板 ver.66963■■

『FF7 リバース』は全環境で同じゲーム体験を約束。続く最終作は「絶対に中途半端な形では終わらせない」浜口Dインタビュー
[ファミ通]

by杉原貴宏

 昨今のマルチプラットフォーム展開への思い、そして最終作への意気込みなどを浜口直樹ディレクターに聞いた。

浜口 (FFVIIリデュース作業の話略)ただ、その経験を通して「この規模のゲーム体験でも、環境を問わず成立させられる」という手応えはかなり得られました。いまは、“どのハードがいちばん高性能か”だけでゲーム体験を語る時代ではなく、プレイヤーがそれぞれの環境でどこまで同じ熱量で世界に没入できるかが重要になってきていると思います。

 (中略)

 実際、Switch 2のような環境で『FFVII リバース』クラスの大規模RPGが成立する時代になって、“携帯機だからここまで”という考えかた自体が、かなり古くなってきていると私は感じています。

 ゲームファンは、「これは携帯機版だから」と割り切って遊んでいるわけではありません。どの環境でも、ちゃんと同じ熱量で世界に没入したいと思っている。だから作り手側も、「どこを削るか」ではなく、「どう成立させるか」を最初から考えなければならない時代に入っていると思います。マルチプラットフォーム展開は単なる販路拡大ではありません。“ゲーム体験そのものの考えかたが変わってきている”ことに、業界全体が適応し始めている。その表れだと感じています。

 (中略)

 マルチプラットフォームにすると、「特定ハード向けの尖ったゲームデザインができなくなるのでは」という声もよく見かけます。ただ、少なくとも私はその制約を“後から対応する問題”として扱ってはいません。『FFVII リメイク』、『FFVII リバース』の移植を経て、最終作は最初から設計に織り込んでいるので、その点は心配していないとお伝えしていきたいです。

 (中略)

発売タイミングについては、現時点で具体的なことはまだお伝えできません。ただ、今回マルチプラットフォーム展開を進める中で強く感じたのは、「ユーザーは同じタイミングで盛り上がりたい」という(中略)

いまは“どのハードで出るか”より、“どれだけ同じ熱量で遊べるか”の方が、ずっと重要な時代になってきています。三部作についてもそこを重視しています。「AAAゲームは、一部の限られた環境だけのもの」という時代から、かなり変わり始めています。

 だからこそ、3作目は絶対に中途半端な形では終わらせません。「“FFVII リメイクシリーズ”を、最後までやり切った」と、私自身が胸を張って言えるところまで持っていく。その決意で、いま開発しています。ご期待ください!!

 “同じだぞ”
 “ネガキャンやめてください”
 “言い訳インタビューきたー”
 “FF7リメイク発表時の歓喜動画は今でもたまに見ます、あれから11年か~”
 “3作目を待ってる側からしたらこの言葉は心配でしかないんですよ”
 “草のポップアップが遅れるのも同じ体験だったのか”
 “「今はそういう時代じゃないんだよ」ばっかだな”
 “リバースだけ見たら嘘吐きにしか聞こえんな”
 “あーこれはクソショボくなりますわもう期待出来ない”
 “やばくね?危惧してた通り最終作は最初から劣化想定じゃん”
 “まあスイッチ版で再現不能な企画は却下ですね”
 “最後の文章(最初から設計に織り込み~)で3作目終わったと確信した”

 なんかもう独裁国家の広報官から出てくる寝言みたいなノリになっちゃってますね。

 ともあれ、ここまで言う以上はFFVIIリメイクシリーズ完結作が任天堂欠陥機2の性能に“熱量をパリティされて”冷えっ冷えになることはほぼ確定というわけで、どういうものになってしまうのかはちょっと逆に興味出てきましたね。
 購買意欲の方は九割九分くらい減ってますけど。

 こんなタイミングでアンビシャスWADYさんのド正当後継者が出てきてしまったのが不幸だったという事で終わってしまうのでしょうか。

 任天堂Sugeeeee。

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