
ゲーム専用機がなくなってネットワークサービスに溶けるって話は前からしちゃっているんですよね、この人。
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[ResetEra: Pachter: "New Xbox console is already dead, they’ve blown it by embracing Game Pass", in a remarkable turnaround from his position just 2 years ago]
スレではPachterさんが手の平をSwitchした事はXboxにとって朗報、これまでにない良いニュースがもたらされたみたいな大喜利をやっている訳ですが…
こちらのスレによると、Venture Beatのペイウォールの向こうにあるインタビューでWedbushの水晶玉占い師Michael Pachterさんが
“このゲーム機(MSが自称次世代Xboxと言っている物)はもう死んでいると思う。彼らはゲーパスの採用でゲーム機において失敗したのだと考えている。”
“ゲームパスはオールオアナッシングなのが問題だった。月額30ドル払うか、Fxxk Youか。月額30ドルではなく10ドルで遊び放題にすべきだ。ゲームの価格が70ドルなのに年間360ドルを請求するのでは成り立たない”
と主張。
ただ、2022年にはMSがActivision Blizzardを買収すると発表した折に
“彼ら(MS)はゲーパスの契約をサポートできる立場になるだろう。将来のビジョンとしてはゲーム機を廃止しクラウドによりあらゆる国でゲームを配信することで潜在的な35億人にリーチ出来る。ゲーパス加入者は2500万人から1億人まで増えるだろう。”
と発言し、2024年には
“ゲーパスは間違いなく巨大市場となる、加入者数が2億人を超えると確信している。これまでも言い続けていましたが今後10年で2億人に達すると確信しています。賭けても良いですが、10年で2億人に達すると約束しましょう。”
とまで話していたんですよね。
なので、ある意味ゲーパスのせいでXbox(ゲーム機)が死んだ事自体は当たってしまっているという…
MSにとっては何が誤算だったかというと、当然ながらゲーパス加入者が1億数千万人に達するとかいう捕らぬ狸の皮算用が全く達成出来なかった事でしょう。
ここまで追い込まれてようやくこりゃ無理だとなったみたいですけど、幾らPackterさんが言っているからって今の料金でゲーパス加入者が増えることはまず有り得ないでしょうしね…
今後のPachterさんがどうなるかの予想をしてみると、まだやる気ならゲーム機全滅論にでも走るんじゃないですかね。
この辺りはニシくんと似ているところがありますが、主軸がソニーを相手に戦うことなので立ち位置が定まらず主張がブレブレになるってWiiU。

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