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 しかも日本語レビュー比率が国産タイトルであるにも関わらず1%を割り込んでいます。

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[Steam Reviews Language Breakdown: Resident Evil Requiem]
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 Steamレビューの高評価率が低くなりやすい言語と言えば日中(簡)韓ですが、どれが低くなるかはPMR民のSwitch次第っぽいところがありますね。
 Switchというか低性能PCでも動かないとか政治的なアレで“叩いても良い物”扱いされると低評価になりやすいのが簡体字中国語っていうか…

 そんな中、別にこれといった要因がなくても高評価率が低くなりがちなのが日本語な訳ですが。

 バイオ9に関しては全世界平均高評価率が93%であるのに対し日本語レビューの高評価率71%で簡体字中国語の84%に大きく差を付け、おまけにレビュー数115(Steam以外での購入含む)で構成比は1%を割り込んでいるという完璧なパターンとなっています。

 何にそんな文句があるのでしょうかね。
 個人的にも不平屋の傾向があるという自覚は持っているのでお前が言うかと言われる可能性はあると思いますが、かといって世界の平均と乖離するような形で“おすすめしません”に入れるほどの事ってそんなにあるかなあというのはあるんですよね。

 Googleマップのレビューとかでも“普通に美味しかったです!星3/5!”とかいうのがよく見られるので、どちらかというと否定的になるのがデフォという部分はあるのかもしれませんけど。
 あれこれ“これはこんな理由じゃない?”みたいな推論が出てきはする物の結局後付けですしね…

 バイオ9とか、任天堂欠陥機2に対応させた結果としてPS5よりも低性能なSteam Machineよりも更に低性能なSteamにおける七割方のPCに比較的寄り添った作りになっていると思うのですが、今一何が不満なのか

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