
前記事で書いた内容と被ってるじゃん、と思われるかもしれませんし自分でもそう思うのですが、ニシくんは長文が読めなさそうなので独立した記事としています。
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[Bluesky: Mat Piscatella @matpiscatella.bsky.social]
基本的にはタイトルの通りですね。


PSプラのTop10は多くがマルチプラットフォームタイトルなのですが、少なくとも2026年1月における集計時点ではPS5完全独占状態の「Ghost of Yōtei」がPSプラットフォームでは8位なのに対して総合では12位にランクイン。

その一方、任プラ首位のポゲンズZ-A(縦マルチだがこの時点で任プラ独占分は含んでいるのでそのまま)はというと総合では16位まで後退。
つまり任プラ首位のタイトルはPSプラで8位のソフトの後塵を拝しているわけです。
ゲーム産業の売上高の大部分を構成しているのがゲームコンテンツという現状で、そこで任天堂様はPSプラットフォームにボロ負けしているんだからそりゃ勝てる道理がないんですよね。

ついでにこちらも再放送しておくと、PCプラ首位の「Code Vein II」がそれぞれTop10圏外とは言えPSプラとXboxプラの分も合わせて総合11位って、PCプラでは新作が碌に売れないという話もガチであるようです。
任天堂ハードで売れるのは任天堂ソフトばかり。
だけどそこで任天堂ソフトすら売れないとなった時にどうなるか…
さすがにWiiUは上回っていますけど、任ッ2は3DSやGBA、GC、N64といった任天堂右肩下がり後継機のうち何れの轍を踏む事になるのでしょうね。
任天堂Sugeeeee。

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良かったなニシくん
まずは感謝しておけよ