
こう書いたらニシくんのSwitch入るかな、とは考えましたけど。
いや実際多分これデジタル込みならモンハンワイルズが首位かもしれないのも事実なんですよね。
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[KADOKAWA - トピックス: 2025年国内家庭用ゲーム市場規模(店頭販売分)は4,181億円 ~「ファミ通」マーケティング速報~]
―株式会社KADOKAWA Game Linkage(KADOKAWAグループ)
・Nintendo Switch 2の発売で前年から大幅に上昇、Switch 2本体の販売台数は年間378.4万台。
・ソフト市場もNintendo Switch 2が貢献して拡大。『マリオカート ワールド』が266.8万本でランキング首位。
(店頭販売分)
ゲーム総合情報メディア『ファミ通』(ファミ通グループ代表:林 克彦)は、2025年の国内家庭用ゲームソフト(パッケージ版のみ)とハードの売上速報をまとめました。集計期間は2024年12月30日~2025年12月28日です。
■2025年国内家庭用ゲーム市場規模: 4,181.3億円
(集計期間:2024年12月30日~2025年12月28日/週数:52週)
<ご参考>2024年国内家庭用ゲーム市場規模: 3,013.2億円
(集計期間:2024年1月1日~2024年12月29日/週数:52週)
※市場規模はハード・ソフト(パッケージ版のみ。ダウンロードカード、本体プリインストール版を含む)の合計値です。
2025年の国内家庭用ゲーム市場について
2025年の家庭用ゲーム市場規模(※)は、ハードが前年同期比149.3%の2,826.9億円、パッケージソフトが同121.0%の1,354.4億円、合計で同138.8%の4,181.3億円と、そろって前年から拡大する結果になりました。
※本データを記事で使用する場合は、出典が「ファミ通」である事の明記をお願いします。
※本調査データは、KADOKAWAグループのシンクタンクである角川アスキー総合研究所が調査し、KADOKAWA Game Linkage に提供しています。
(店頭販売分)
聖典ファミ通ランキングにおけるソフト販売本数の年間首位はマリ皮でなのですが、ポゲンズZA発売までは任ッ2本体の八割方に同梱されていたのにこれ(上にある通りの割合)って単体では殆ど売れてないんじゃないですかね。
ちなみに同じく任ッ2本体に同梱されていたポゲンズZAの任ッ2番は100.4万本で、マリ皮の販売本数と合わせると大体任ッ2の販売台数と等しくなるのもなかなか良い感じです。
いやまあ上述の通り単体版も1-2割くらいは出ている筈なので、多少は単体でも売れていると思いますけど。
で、(店頭販売分)――即ちフィジカル版のみ集計している聖典ファミ通ランキングのソフト販売本数Top10に唯一ランクインしているタイトルが「モンスターハンターワイルズ」で、83.8万本で4位にランクインしているのですが。
[当ブログ: [決算カン]2026年3月期第2四半期決算はSIEのPSプラが任天堂に売上高で1.92倍差を付けリードを拡大。ソフト売上高差は5.3倍に]
昨年の3Q(九月まで)の決算は出ているわけですけど、PSプラのデジタル本数比率が八割前後なのに対して任天堂のそれは相変わらず二割位なんですよね。
だからモンハンワイルズはこの五倍の400万本超売れているとまでは言いませんけど、十分に首位を取れそうなポジションにあるとは言えるのではないでしょうか。
本体同梱デジタル版は便宜上フィジカル版扱いとしますが、マリ皮がそれ以外だと録に売れていなさそうな事を含めてデジタル版込みなら更に増えるとも思えませんしね。
ニシくんが見ているゲハの現実(※妄想)的にはどうかと考えると…
PSプラが衰退した分はパソに流れているって設定でしたよね、ニシくんの世界観って。
なら結局マリ皮がモンハンワイルズに負けているのではないでしょうか。
PSが衰退したって根拠が聖典ファミ通ランキングなのに、そこでの販売本数が0本のパソに流れたって考えるのも大概ガバガバな設定だなと思っている訳ですけど。
任天堂Sugeeeee。

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