
その場その場の思いつきでソニーガーに屁理屈をくっつけてばかりいるからこんな事になるのですね。
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.66248■■
【月間総括】誤った常識「高性能,独占,安価が素晴らしい」に陥り,抜け出せなくなったPS5とSIE
[4Gamer]
[2024/05/01 12:00]
ライター:安田秀樹
今回もゲーム業界に蔓延している思い込みについて話したい。
その思い込みとは以下の3点である。
(1)ゲーム機は性能が高ければ売れる
(2)ゲーム機は独占ソフトがあれば売れる
(3)ゲーム機は安ければ売れる
(中略)
筆者は本連載で繰り返し,ゲーム機は価格弾力性の小さいアイテムだと言っている。
(中略)
現実の観測結果はむしろ逆で,高いほうが売れているのである。
何を馬鹿なことをと思うかもしれないが,ワンダースワンや,Switch Liteは安くても成功出来なかった。また,高いから液晶モデルが売れると言われたSwitch OLEDは,今やメインストリームである。PS5も価格改定されただけでは売り上げは減少しなかった。減少したのは先ほども書いたように,発売から半年も経ってからなのである。
このことを考えるとゲーム機は安易に値下げしても,ほとんど意味がないことになる。ゲーム機は価格の影響が小さいビジネスなのだ。
(後略)
↓
【特集】安田秀樹【26年投資のキーワード、企業の"効率性"を見る視点】
[株探]
2026年01月15日10時00分
任天堂は25年3月期、今期26年3月期予想とも、効率性は低下している。「Switch」ビジネスが最終局面に入ったことと、昨今の物価上昇によって、新機種「Switch2」の採算性がそれほど良くないためだ。ただ先にハードが普及しないとソフトで業績を伸ばすことはできないことも確かだ。中長期的な視点で投資をするのなら、足もとの採算性を犠牲にした施策を同社が採っていることは、留意をすべきだろう。
“安田さんの新作出たけど…なんか悪いもんでも食ったの?”
“風邪引いてたんやろ”
“エース安田「ソニーを叩けぬ任天堂なぞ不要!」”
“この後にソニー叩くんでしょ”
“最大限擁護してるじゃん”
“任天堂の株価がナイアガラなんだっけ、そりゃ元気ないよ”
“そんな…あの安田が…”
“自分の書いてきた記事が大外れなんだから、まずは謝罪しようや”
“安田調子悪いのかな”
今週の7974は多少値を戻していたと思いますけどね、最近のピークからすると大分目減りしていますけど。
で自称東洋証券さんの話ですけど。
以前からソニーガー言うのに使ってた形理論だか形仮説とかいう寝言における価格設定についての持論が上で取り上げた通りなのだから、採算性がどうこう言うのであれば任ッ2を海外版に合わせる形で値上げすべきとでも主張しないといけないところなんじゃないですか?
特に任天堂様はプラットフォームビジネスではなく、“ハード・ソフト一体型のビジネス”を標榜しており…
要は任天堂ハードでぼったくり、そのハードで売れるのは任天堂ソフトばかりという体制で“任天堂らしい利益水準”を達成してきた訳ですから、価格が高くとも問題無く売れるという持論があるんだったら任ッ2はもっと値上げすべきなんじゃないですかね、採算性とやらのために。
実際はゲーム機本体の価格は安い方が売れやすいという事も分かった上で適当な屁理屈をでっち上げてソニーガー言っていたんでしょうけど、そんなんだからこの自称東洋証券野郎はエセアナリストでしかないんですよね。
その何処に分析があるんだという話にしかなりませんし。
任天堂Sugeeeee。

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