
大分キてますね。
スポンサーリンク
via ■■速報@ゲーハー板 ver.66163■■
はい先に現実(現実)置いときますよ。
[当ブログ: [決算カン]2026年3月期第2四半期決算はSIEのPSプラが任天堂に売上高で1.92倍差を付けリードを拡大。ソフト売上高差は5.3倍に]
同じ記事へのリンク何度も貼りすぎじゃないかとは思うんですけど、結局決算発表が端的に説明するには手っ取り早いですからね…
要点をまとめると、ソニーグループのゲーム&ネットワークサービス分野(SIEのPSプラットフォーム)と任天堂のゲーム専用機売上高に差がありすぎて、それぞれ国内比率が一割弱、二割程度であるとしても普通にPSプラの方が売上高で上回っているという事になります。
おまけに任天堂の場合はファースト比率が極めて高く、かつその売上高が総額(グロス)で計上されているので実態としては更に差が大きくなるっていう。
自称東洋証券怪人はPS総額デマの発信源でもあった訳ですが、その辺任天堂の弱いところを隠したいと思ってやってたんですかね。
それからPS5でソニーのゲーム事業ガーというのも完全に嘘で、ここまでの普及曲線はPS4とほぼ同等ですし、値下げがその頃のようには行かないので今後差を付けられるにしてもコア層の獲得は終わっていると言えるでしょう。
[ソニー株式会社: 2018 年度第2 四半期連結業績補足資料](pdf)

これが上記記事で取り上げた決算期とPS4における同時期の業績で、

こちらが直近(2026年3月期第2四半期時点)のもの。
売上高が倍増していて“絶不調”な訳がないんですよね。
ソフト販売本数自体は倍増までは行っていないものの、今時フィジカル版しか集計していない上に協力店の惨状からしてまともに集計出来ているかどうかも怪しい聖典ファミ通ランキングでの勝ち負けなんぞどうでも良い事は分かるでしょう。
どうでも良いとまでは言わなくても良いか…仮にそれでもなお任プラ側が負けていたら完膚なきまでの“ボロ負け”って事ですしね。
何にせよ、聖典だけで判断するのが如何に愚かなことか位はアナリストを自称するなら分かっていてもおかしくなさそうな物ですが。
というわけで今回のさくぶんですけど…キエエーッ!のアナリストとかいう痛々しい呼称、これ自分で書いてるんですか?
ソニーグループの絶好調決算に影を落とす「日本ゲーム事業の絶不調」、任天堂にボロ負けの理由と根深い影響とは
[ダイヤモンド]
安田秀樹: 東洋証券アナリスト
特集サービス・エンタメ沸騰!エンタメビジネス
2025年12月30日 4:15 有料会員限定
一見「最高」だったソニーグループの中間期決算。エレクトロニクス企業からエンターテインメント企業へと変貌し、映画などのヒット作にも恵まれて連結営業利益は前年同期比20%増加した。だが、エンタメ事業の中核のゲーム事業には気になる課題が浮き彫りになった。連載『沸騰!エンタメビジネス』の第2回では、最高潮決算の裏にあるゲーム事業の「不穏」を気鋭のアナリストが読み解く。(東洋証券アナリスト 安田秀樹)
“ここまで大差付けられて任天堂が負けてるのにこれはさすがに訴えられてもおかしくないんじゃ、完全に捏造見出しだし”
“任天堂のジャンヌダルク安田”
“ついに安田もコクナイコクナイするしかなくなったか”
“エース安田は結論ありきで記事書いてるからね、もうネット○○ガイの戯れ言と変わらない”
“そろそろつらいことが増えましたか?”
“つらいことが~って(※)劣等感がないと書けない文章だよね”※[当ブログ内リンク]
“ダイヤモンドは全ての記事がPV稼ぎに振り切ってて一周回って凄いと思う”
“着地地点を決めてから記事の内容を考えているような偏見的な中身を読む気になれないねぇ”
えっ!ソニーのゲーム事業が任天堂様にボロ負けしているのか!早くダイヤモンドにお金を払って記事を読まないと!
となるような危篤なモンがどれだけいるのかという話ですが、殆どいないんじゃないですかねそんなの。
PS3コケスレ民とかあのアレを識者扱いしてる訳でちゃんとお布施しているのでしょうか…?
任天堂Sugeeeee。

・PS5 2/6 仁王3 【メーカー特典あり】 【早期購入特典】「氷獄の防具セット」(氷獄の武者鎧 一式、氷獄の忍装束 一式)ダウンロードシリアル 同梱 (Amazon)
.










・プレイステーション ストアチケット 10,000円|オンラインコード版 ![PlayStation Plus 12ヶ月利用権(自動更新あり) [オンラインコード]](https://ecx.images-amazon.com/images/I/41Yvwmbjk9L._SX300_.jpg)







PS5 8/28 スーパーロボット大戦Y 













