66138FromiIII
 任天堂様プラットフォームにおけるお勤め時限独占期間は丁度半年だったって事ですね。

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 これ…プレスリリースにタイトルが無いっぽいですね。

[ファミ通 - リリース]

ドラマティックシミュレーションRPGの名作を現代向けにリメイクした 『フロントミッション サード: リメイク』が、2026年1月30日にSteam、GOG、PlayStation4、PlayStation5、Xbox One、Xbox Series X Sで発売されることが決定しました!

さらに2025年12月24日から、Steam、GOG、PlayStation、Xboxで無料体験版の配信を開始します。発売に先駆けて本作をいち早くゲームをお試しいただけます。

発売日発表トレーラーはこちら



対応プラットフォーム:Steam、GOG、PlayStation4、PlayStation5、Xbox One、Xbox Series X S
販売価格:3,999円 / $34.99 / €34.99

 ナチュラルにコンソール(据置機)扱いされていない任ッチ。
 任天堂携帯機が据置機じゃない、なんて単なる事実ではあるのですが。

 しかしこのシリーズ(自称フロミリメイク)のメタスコアって1から順に69、64、66みたいに安定して低いんですけど、任時限独占とかしない方が良かったんじゃないですかね。

 性能が低すぎて低品質の仕上がりとなりIPの価値を毀損する上に任天堂ハードで売れるのは任天堂ソフトばかり。
 そんなプラットフォームであればこそ刑期を終えたソフトがいそいそと逃げ出していくんでしょうけど。

 任天堂Sugeeeee。

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