
簡単に説明しておくと、デジタル比率が8-9割行っている今の英市場で例外的にデジタルシフトが進んでいない任プラソフトが初登場12位という時点で大分酷いスタートなんですよ。
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[Cubed3: UK Chart Analysis: EA Sports FC 26 and Mario Kart World Topple Call of Duty: Black Ops 7]
GfK/NielsenIQの英国フィジカル版集計における先週…GfK集計なので土曜日まで、2025/11/22までの集計かもしれませんが、それによると任天堂がNintendo Switch 2専用タイトルとして発売したティンポポシリーズ最新作「カービィのエアライダー」の初週は12位に止まったとのこと。
これについてNielsenIQの人が“英国だとティンポポはメジャーじゃないしデジタル含んでないからもっと売れている可能性もあるし…”とエクストリーム擁護していたようなのですが、既に任ッ2のデジタル本数比率は任ッチと大差ない程度(グローバルで本数比率二割程度)である事が判明しちゃっているんですよね…
大体、それを言うのであればより上位の任ソフトとして旧作のマリ皮、ポゲンヅZA、ドナンザ、マリカ8DXが2,5,6,10位にランクインしている事が説明出来ませんし。
英GfK集計は確か同梱版も含んでいたと思いますが、それでもマリ皮よりFC26が上位に入ったという…
なおFC26の機種別比率はPS5版が61%と圧倒的で、任ッチ18%、Xbox9%、PS4 7%、任ッ2 5%という結果だったという。
まあPS5にもFC26同梱版が存在しているんですけどね。
けど、CoDBO7同梱版も存在している状況でそちらが3位に入っており、それはPS5版が八割という状況からすると任ッ2よりPS5が圧倒的に売れている事はほぼ間違いないと言えるでしょう。
この他のマルチタイトルはBF6もPS版が八割、明暗法3はPS5版が九割、ホグレガはPSプラ版が過半数もPS5版は33%などなど…
ホグレガに関してはブラックフライデーセールで85%引きとかになっていますし、PSプラットフォームであればデジタル版を買う人の方が圧倒的に多い事と思いますが。
ティンポイダーに話を戻すと、いみじくも“マリ皮で良い”状態になってしまったのでしょうね。
ゲーム性で差別化を図ろうとしたところで、ユーザーから見た場合においては大差ないものと映るでしょうし。
任天堂ハードで売れるのは任天堂ソフトばかり、ですが任天堂ソフト同士ですら椅子が無限に用意されているわけではない…
同じ任天堂ハード同士でも続編の販売本数が激減することはよくありますし。
任天堂Sugeeeee。

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