
任天堂様とのご円が未だ繋がっていた頃は利益が出ているんだから問題無いとか言い張る任もいましたが、進歩という物を軽んじすぎた結果が出てますね…
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[日本一ソフトウェア: 令和8年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) / 業績予想の差異発生に関するお知らせ](pdf)
日本一ソフトウェアの今期第2四半期決算は売上高前年同期比49.2%減の12.44億円、営業損失が2.05億円から3.22億円に拡大、経常損失は1.36億円から1.89億円に、純損失は1.71億円から2.24億円へとそれぞれ損失幅が拡大しています。
これは6/20付の前半期業績予想を下回る結果で、
売上高につきましては、国内市場において発売したタイトルの販売本数が予想を下回って推移したことを理由として、前回予想を下回りました。
営業利益につきましては、上記事項を主たる要因として前回予想を下回りました。
経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、為替相場が予想より円安進行したことによる為替差益を主たる要因として前回予想を上回りました。
と説明されています。

ちなみに今期発売タイトルと発売予定がこんな感じ。
任ッチ最優先で「風雨来記5」と「連呪」を発売したばっかりに…
あと説明にもありますが、前期の為替差損2962万円が為替差益4488万円に転じてこの結果なんですよね。
(エンターテインメント事業)
パッケージタイトルとして、国内では『風雨来記5』、『連呪』の2タイトルを発売しました。
また、来年発売予定の『凶乱マカイズム』、『ほの暮しの庭』等の開発を進めてまいりました。
その他、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテン
ツの配信や、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行いました。加
えて、新規タイトルの開発及び関連商品のライセンスアウト、カードゲームショップ「プリニークラブ」の運営も引
き続き行ってまいりました。
その結果、当事業全体におきましては、売上高1,184,392千円(前年同期比50.6%減)、営業損失95,537千円(前年
同期営業利益43,496千円)となりました。
任天堂様に全力で媚びたその結果がこれだ。
何を見て任天堂様に突っ込んでどうにかなると思っていたのでしょうね。
いやそれは他の任天堂様のサードクラッシャーで粉砕されてきたサードにも通ずる話なのですが。
この前の任ダイでもその年度内発売予定タイトルスルーされてて可哀想…
今週のSoPでは紹介されていましたけど、こんな物紹介するなら別のタイトルに時間を回して欲しいと思ってしまいますし、任天堂様にもご円を切られた末路は悲惨なものですね。
ここから上向く展開というのがあまり思いつかないのですが、イメエポる事もありそうですねこの調子だと。
任天堂Sugeeeee。

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