
やっぱり任ッ2全然売れていないみたいですね…
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[Cubed3: UK Chart Analysis: EA FC 26 Kicks Mario Kart Down, Silent Hill f Spooks Everyone, and Sonic Racing Skids into the Top 5]
毎年恒例のFC新作発売、で当然のように首位を獲得。
機種別販売比率はPS5版が67%と2/3を占める圧勝に。
以下XSX/Xb1版が14%、PS4版が8%、任ッチ版が7%、任ッ2版が4%という比率になっています。
ちなみに昨年の比率はPS5版61%、XSX/Xb1版17%、PS4版13%、任ッチ版9%だったので、各ハードのシェアがPS5に吸収された側面が大きいですかね。
なおXSX/Xb1版というのは物理的にはXb1版のディスクでXSX版がダウンロードできるという、XSXから見るとキーカードに近い販売形式なのですが、それでも順調にシェアを喪っている事は間違いない訳で。
更に各プラットフォームのデジタル本数比率を考えると、PS5は恐らく八割を超えているのに対して任ッ2は任ッチと大きく変わらず二割程度という話が出ていましたね。
なので下手すりゃ100倍くらい差が付いていてもおかしくないな、という話になったのでした。
フィジカル版のみなので全体像が分からないのは聖典ファミ通ランキングと一緒ですが、タイトルによってシェアが変わってくるのは当然として
・サイレントヒルf: PS5 92%、XSX 8%
・ソニックレーシング クロスワールド: PS5 55%、NSw 30%、XSX/Xb1 11%、PS4 4%
・Borderlands 4: PS5 80%、XSX 20%
・NBA 2K26: PS5 92%、XSX/Xb1 2%、PS4 2%、NSw 2%、NS2 2%
・Grand Theft Auto V: PS5 75%、PS4 18%、XSX 4%、Xb1 2%、PC 1%
といった具合になっているのが興味深い所でしょうか。
傾向的には比較的低年齢層がターゲットのタイトルは任ッチ版のシェアが増えがちか…?
あと、英国では国産タイトルのPSプラ比率が上がりがちというのもあったのですが、Xboxがここまで来るとあんまり関係なくなってきていますね。
ついでに新作販売におけるPS4の役割もほぼ終わりつつあると言えるのではないでしょうか。
ソニーのゲーム事業売上高には未だPS4が多いに決まってるんだガーとか起きながらにして寝言を垂れ流している任はちゃんとこの現実(現実)を見ておきましょうね?

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箱これOneと合算でも旧世代機と同等とか…(´・ω・`)