
ありがとう…ありがとう任天堂…
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.65474■■
先に現実(ゲハ{妄想})じゃない現実(現実)置いとくか…
まだSwitch入ったら拍手してるんですかねアレ。
[当ブログ: [SIE]ソニーの事業説明会2025が開催、PlayStationプラットフォームに関しては順調な事業運営が続く
/ [決算カン]2026年3月期第1四半期決算、SIEのPSプラが任天堂に売上高で1.7倍差を付け首位。なおソフト売上高の差は6倍を超える]
もう聖典ファミ通ランキングでソフトが売れているかとかどうでも良い領域に突入しているのです。
ちなみに今回の東洋証券カウントは1回、一方「筆者」は17件ヒットするという辺りがキモですかね。
【月間総括】わずかな変化がユーザーの嫌悪につながってしまったキーカード。少しの変化も嫌うユーザー心理を解説する
[GIbizJE]
ライター:安田秀樹
(キーカードのソフトが聖典ファミ通ランキングのTop30から消えたから失敗と断じてしまった後)
絶好調のときほど,ほころびが潜んでいるものである。かつてソニーグループに任天堂がスマートフォンに敗れたと思って警戒を怠ると足元をすくわれると警告したことがある。
その結果は,利益は出ているがPS5の販売数量はPS4以下という現実だ。
ビジネスは,どんな項目でもいいからひとつでも勝っていればよいと思っているかもしれない。しかし,売り上げと利益でライバルに勝つのは結果であって目的ではない。
それからすると,SIEのこれまでの目標設定は,利益に直結するものがKPIになっていたと考えられて,ユーザー目線が欠けているように見えるのは良くなかったと思う。
西野CEO体制になってからは,表面的にはともかく,SIEは方向転換を進めているようだ。
PS6では,小型軽量化そして中性能を志向してくる可能性が高いとみている。筆者としては,ゲーム機らしくなったPS6とSwitch2でゲーム業界は大いに盛り上がると予測するが,任天堂は十分に警戒する必要があるだろう。ささいなミスが大敗を引き起こした事例が世界にはある。筆者自身も常に気を引き締めているが,好事魔多しである。
任天堂には,ゲーム開発をしたことがない筆者の傲慢な意見だと思われてしまうかもしれないが,上記の話は杞憂で済めば問題ない。懸念が現実化しないことを切に願うばかりだ。
“安田新作”
“なんか最近キレ悪いね、心配になっちゃう”
“出だしから日本語くちゃくちゃすぎんか?”
“部外者が気を引き締めてて草”
“安田のPS6低性能であってクレクレが必死すぎるね”
“安田もPS6予想の話かあ、スイッチ2は大分低い成績なのかな?”
“任天堂にどう思われるか気にしてるの普通に怖いんだけど”
“PS6の性能抑えめだとしても任天堂には届かない高みだよ”
“安田の精神構造がどうなってるのか気になるね、何様なんだと”
“安田はこれで金もらえるの?ただの願望と妄想じゃん”
“なんで安田が気を引き締めるの?”
“任天堂の化身だからね”
“自分も任天堂の一員になったような気でいるんだよ”
“面白すぎる”
“(岩田氏が岩田氏が言ってる部分が)怖すぎる”
順調に肥大化してますね、誰ぞ止めてあげた方が良いのでは。
聖典の任ッ2初週倍盛り→決算出てから下方修正問題を無理矢理なかったことにしようと頑張っていますし自称東洋証券さん筆者だな。
今出ている“PS6の噂”に関しては与太話の域を出ないのではと思っていますが、PS5Proに関するCerny氏の講演を見ればSIEとAMDの協業「Project Amethyst」は半導体コストを抑制しつつ次世代機らしい実効性能を発揮させようとする物ですし、仮にそれと同じ方向性でPSP3(仮)が開発されているのであれば怪人自称東洋証券男さんが妄想していた“マジカルDLSSでPS5を上回る実効性能を発揮する任ッ2”に近い物が出来ちゃうんじゃないですかね。
その時、任ッ2はマジカルDLSSのおかげで現行機に遜色なく見えたとか色眼鏡をかけていたモンがどう扱き下ろそうとするのかに少し興味がありますが、見苦しいものは見ない方が良いのかもしれません。
任天堂Sugeeeee。

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はい、傲慢です(´・ω・`)