
~言いつつ任ッ2の価格に反応が良かったと話すなど、相変わらずちょっとズレた所を見せていたようです。
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.65473■■
下記記事は2025年5月下旬に話を聞いた、とあるので任ッ2発売前である事に留意してください。
それでいて公開されたのは本日なんだから1四半期開いているのですが…
微妙に時系列に矛盾がある(話を聞いているのが任ッ2発売前の筈なのに「6月に発売され」と過去形になっている)部分は編集時にミスった所でしょうか、本来なら“発売され(る予定と発表があり)”とかですかね。
『モンスターハンターワイルズ』が好発進 カプコン、次なる目標
[日経クロストレンド]
辻本春弘社長に日経Gaming編集長の平野亜矢が話を聞いた(取材は2025年5月下旬)。
辻本:(中略)
プラットフォームはPlayStation 5(PS)が中心なので、それも踏まえた上で初動1000万本は実現できる数字かどうかを見極めなくてはなりません。その点ついては、これまで蓄積してきたデータを基に、狙ったユーザー層にリーチするようなマーケティングを展開しました。
――初動1000万本は達成しました。ここからさらに積み上げを図っていかなくてはなりません。
辻本 その通りです。ただ、“PS5の障壁”が思いのほか大きいことも分かりました。本体価格が日本円で8万円ほど。ソフトや月額課金の費用も考えると、購入時に10万円くらいかかります。これは特に若年層にとって、簡単に手が届く金額とは言えません。この状況は日本に限った話ではなく、海外でも同様です。
そうした障壁を乗り越えて、いかにして『モンスターハンターワイルズ』をより多くの人に届けるかというのは、次のチャレンジでもあります。今後はセールなども始まりますから、そうした機会をうまく活用しながら、今年1年間をかけて販売本数を押し上げる戦略を立てているところです。
2025年6月に「Nintendo Switch 2」が税込み4万9980円という価格で発売され、我々が想像していた以上に反応が良かった。国ごとの物価の違いはあるにせよ、一般消費者のコスト意識の高さを再確認しました。
“値上げしそう”
“国ごとの物価の違い以前に国ごとにSwitch2の値段違って日本以外ではPS5と同じくらいの値段なの知らなさそう”
“さすが兄ボン、なにがさすがかは言わないけどさすが兄ボン”
“(任ッ2でMHWildsが出ても)ツヤツヤの近未来床を長方形のバイクに跨がって単色の多角形の何かを殴るよくわからんゲームになりそう”
“10万円なんてPCならグラボの値段にもならないからね、ゲーム機はそういう値段になったと思うしかない”
“兄ボン前はPCがメインになるとか値段無視して言ってたのに、今度はPS5はたけーからSwitch2て流石無能”
確かにちょっと前までPC推しだった所からこうなるのはどうなの?というのはありますね。
都度後付けで理屈を付けてあれこれやったら裏目になりそうですし、舵取りに失敗すると酷い事になるかも?
ニシくんは“プラットフォームはPS5が中心”でSwitch入ったりこの発言で任ッ2にクレクレしたりとSwitchが入ったり入ったりしそうです。

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PS5 8/28 スーパーロボット大戦Y 














って読んでたら最後でずっこけた
Switch2は性能から見るとクソ高い