
もうね、
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【特集】安田秀樹【トランプ関税、Switch2、関西万博効果…各社決算で見えてきたもの】
[株探]
2025年08月14日11時00分
【著者】
安田秀樹〈やすだ・ひでき〉
東洋証券アナリスト
1972年生まれ。96年4月にテクニカル・アナリストのアシスタントとしてエース証券に入社。その後、エース経済研究所に異動し、2001年より電子部品、運輸、ゲーム業界担当アナリストとして、物流や民生機器を含む幅広い分野を担当。22年5月に東洋証券に移籍し、同社アナリストとなる。大手証券会社の利害に縛られない、独立系アナリストとしての忖度のないオピニオンで、個人投資家にも人気が高い。現在、人気Vチューバーとの掛け合いによるYouTube動画「ゲーム業界WEBセミナー」を随時、公開中。
●任天堂は「Switch2」の大ヒットで前世代の「Switch」ソフトの販売も活性化
そして任天堂である。(中略)営業利益が低いことはある程度想定されていたこともあって、サプライズはなかったと考えている。
「Switch2」(中略)ハード販売はデザインとスタイルで決まる、というハード主体論に基づいた筆者の予測は正確だったと認識している。
岩田聡氏(元・任天堂社長)が亡くなる前に、筆者は質疑応答の場でソフトがハードをけん引しているのかを尋ねたことがある。同氏は非常に論理的な考えを持った経営者で、「山内(溥氏=元相談役で同社中興の祖)が話した通りだ」と語っていたのが印象的だった。その際は明確な回答を得たわけではなかったが、柔軟な考えを持った方だったので、ソフト開発者としての考えを通したのかもしれないし、筆者の意見に賛同してくれたのかもしれない。今、改めて思うのは、筆者のハード主体論について、より明確に岩田氏に聞いてみたかったということである。
岩田氏は、亡くなる直前まで任天堂がすべきことを病室で話していたとのことで、将来を大変心配されていたのだろう。私もその無念さが痛いほどよく分かるので、任天堂に対して思ったことは率直に言うようにしている。岩田氏には遠く及ばないが、研鑽の成果でできることがあると思っているからだ。
それにしても、岩田氏のことを書くと、物腰の柔らかい受け答えや葬儀まで思い出されて感傷的になってしまう。筆者でそうなるということは、任天堂社内では、2015年7月の同氏の急逝は、まだまだ身近な出来事に感じるのではないだろうか。
“中身が何も無い”
“後半どの立場で書いとんねんって思っちゃったんですけど”
“AIに評価して貰ったらデータや客観性が不足してるけど任天堂ファン向けの読み物にはなるってさ”
“ニシくんは何よりも暖かみを重視するからね”
これがニシくんに識者識者と持ち上げられて勘違いしてしまった末路…?
山内ガー岩田ガーとか言い出しているの大分ヤバい傾向でしょう、行きすぎるとニシくんからも見捨てられてしまうのでは。
まあ代わる代わるその辺から生えてくる任記者、任アナリストとしては長持ちした方なんですけど、大分明後日の方に逝ってますね。
まずその聖典棒を捨ててPS5が売れてるからSIEが任天堂を決算で圧倒しているのだと認識しろという話ではありますが、果たして軌道修正は可能なのでしょうか。
もう推進剤を使い果たしてるから無理そう?
任天堂Sugeeeee。

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アナリストのレポートなんですよね、これ