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 割合というのは恐らくは遊んだ時間とかタイトル数に対するものですけど、この比率だと0って人も大勢いるのでしょうね。

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via ■■速報@ゲーハー板 ver.61774■■

[ファミ通: “Steam年間レビュー2023”公開。1年間をデータで振り返り、新たに購入したゲームの数や、もっとも遊んだゲーム、自分の好みが確認できる]

 昨年の“Steamリプレイ”から“Steam年間レビュー”に名前が変わっていますが、この手のプレイヤー統計を本人に公開するのってどこが始めたんでしょうね、個人的に初めて見たのはPSの奴で他が追随した印象ですが、他にもっと早くからやっていた所があると起源主張ニシみたいになっちゃいますし。

 それはさておき、その中にプレイしたタイトルに占める新作タイトルの比率という物があり、

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 “Steamユーザーって2023年に発売したゲーム買ってるの一割もいないですよ”
 “割とこれガチで草”

 速報スレではWINNERニシが暴れていた…

 プレイ時間あるいはプレイタイトル数の比だとすると今年発売されたタイトルを買ってる事は買っている人の割合はもうちょっとあってもおかしくないんですけど、全体の比率として低い事には違いないですね。

 どうせPS5並の性能を発揮できるPC持ってる人なんて大していないんだからPC版は後回しでいい、というのは冗談抜きの話で、セール待ちで旧作ばっかり遊んでるんだし出すの自体が遅れてもそんなに悪影響は無いのでしょう。

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