
60fpsに拘りのある任天堂とは一体何だったのか?
国境なきニシ団が見ていた集団妄想なんですけどね。
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まずユニットを撫でられるという紹介。
なんですけど、これをするには“タッチパネルを触る必要がある”。
つまりテレビモードだと完全に操作できないんですよね。
これがかつての…DSからWiiUにかけての“二画面への拘り”が破綻している部分の一つではあるわけですけど。
コントローラにタッチパネルがないならDS4やDSeみたいなタッチパッドでも設ければ良いのではないかと思いますが、Shareボタンをパクっただけでも大概なのにそこまでやったら任天堂様の面子が潰れるって考え方もあるかもしれませんね。
そして実機プレイの披露、“綺麗すげえなあ”と無理矢理褒めていますけど、ジャギジャギのボッケボケ、テクスチャの貼り遅れにオブジェクトのポップアップもハッキリ見えるぐらい目につき、アニメーションは走ってる分にはそこまでの岩感は無い物のバトルになると何かガクガクしてます。
30fpsになった以上に間引きしているところがあるのでしょうか。
移植はバーチャス…中から名目上の本社は新に移転したVirtuos?に丸投げだったそうですけど、何の実もない移植を頑張ってくれたという意味では凄いのでしょう。
任天堂Sugeeeee。

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