58308MonochromeMobius
 キャッチコピーは“RPGを面白くするのは、物語だ。”となっているようです。

スポンサーリンク


[公式サイト]

 あとタイトル、代償じゃなくて代贖ですね…前の記事では間違えていたと思います、すみませんでした。



 先に公式お漏らしがありましたが9/8発売予定、8580円。
 デジタル版は8580円。

58308MonochromeMobius1
 PS4版はPS5版への無償アップグレードに対応。

58308MonochromeMobius2
 またフィジカル版の特典は初回生産版として特製パッケージとビジュアルブック、オリジナルサウンドトラックが付属?
 デジタル版にも早期購入特典としてデジタルビジュアルブックとオリジナルサウンドトラックのデジタル版が付属、期間限定とされていますが期間は不明。
 更に、PS5/PS4版のデジタル版は予約特典として数日間のアーリーアクセス及びゲーム内装備品のDLCが付属。

[PSストア: モノクロームメビウス 刻ノ代贖 PS4&PS5]

 PSストアにおけるデジタル版予約は既に始まっていますが、PS+加入者は9/7までの予約購入で一割引になるようです。

本製品を事前購入して、便利な装備品を手に入れよう。

・アーリーアクセス48時間
・プレオーダー限定DLC『功徳の扇』(装備品)
・プレオーダー限定DLC『招きヌコの置物』(装備品)


『ToHeart』、『ティアーズ・トゥ・ティアラ』、『うたわれるもの』シリーズを産み出したアクアプラスのRPG最新作!

-RPGを面白くするのは、物語だ。

【物語】
大國ヤマトに属する辺境の郷エンナカムイ。
この地に一人の青年が母と妹の三人で暮らしていた。
ある日、青年は國の皇の依頼により、ささいな異変を調査している最中、
一人の少女と出会う。

謎めいたその少女から告げられる思いがけない言葉──
亡くなったはずの父親が今も生きている、と。
少女に父の面影を見出した青年は、真実を知るため、地図にない謎の國
『アーヴァシュラン』を目指し、故郷を後にするのだった。

数多の困難を乗り越え、青年は父の足跡を追う。
志を共にする仲間たちとの出会い。
奔走と高揚、そして挫折と別離。
数奇な運命は、やがて青年を大いなる刻の最中に誘う──

これは、後に『うたわれるもの』となる或る青年の物語である。

 PSストアにおける説明文によると、アーリーアクセスは2日分の予定みたいですね。

■キャラクター

●オシュトル(利根健太朗)
58308MonochromeMobius3a
58308MonochromeMobius3b
辺境の國エンナカムイの青年。
母トリコリ、妹のネコネと三人で暮らしている。
若いながらも正義感が強く、日々鍛錬を怠らない。
ある日、謎の少女シューニャと出会い、父の死にまつわる謎を知ったことで、
未知の國を目指し旅立つ決意をする。


●シューニャ(皆口裕子)
58308MonochromeMobius4a
58308MonochromeMobius4b
オシュトルの前に現れた少女。
無邪気でまだ幼さの残る容姿だが、謎めいた言動も多い。
殉職したはずのオシュトルの父が生きていることを伝え、
オシュトルと旅路を共にする。


●ムネチカ(早見沙織)
58308MonochromeMobius5a
58308MonochromeMobius5b
イヅモの領主ムラサメの娘。
丁寧な言葉遣いで話す可憐な少女だが、時折武人としての片鱗も見せる。
オシュトルに協力し、共に行動することとなる。


●ミカヅチ(内田夕夜)
58308MonochromeMobius6a
58308MonochromeMobius6b
オシュトルの修業先に押しかけた青年。
腕っ節が強く、やや荒っぽい性格だが、己を曲げることなく、行動には筋を通す。
オシュトルの良き友、良き競争相手として、共に様々な経験を重ねていく。


 以上4キャラの情報が公開。


 また、動画はPVの他にオープニングムービー、プロローグ、イベントの3種も公開されています。








 後は今週発売の週刊ファミ通に紹介記事が掲載されるとのこと。

 Amazonでの予約も始まっていますね、初回出荷分は全て初回生産版となるようで、通常版はその後の展開となりそうです。

モノクロームメビウス 刻ノ代贖 -PS5 初回生産版 (【初回生産特典】初回生産版専用パッケージ、ビジュアルブック、オリジナルサウンドトラック「Prelude」 同梱)
・PS5 9/8 モノクロームメビウス 刻ノ代贖 -PS5 初回生産版 (【初回生産特典】初回生産版専用パッケージ、ビジュアルブック、オリジナルサウンドトラック「Prelude」 同梱)
(Amazon)
 .