ゲーム業界のビジネス構造自体が変化したことに伴ってか誌上のゲーム情報がスッカスカになってますけどこれからどうなっていくんでしょうね。
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[Twitter: 林克彦@ファミ通 @Famitsu_Hayashi]
というわけで、4月のタイミングで週刊ファミ通編集長にロマンシング★嵯峨(@famitsu_saga
)が就任しました。引き続きのご愛読と応援よろしくお願いします!...7年にわたって編集長をさせてもらいましたが、楽しかったなー。大変なこともたくさんあったけど全部忘れた! 嵯峨も自分らしくがんばって!
掲載されている写真ですが、並んでいるのは林氏ではなく…
返信欄からすると同じくファミ通の編集者である世界三大三代川氏のようです。
ファミ通の読者層が広く浅いものかどうかはともかく、各タイトルの情報公開がよりファン層に届くことを各社が重視している現状からすると、今の取り上げるタイトルは全部広告企画みたいな作りでは扱うタイトルが限定されすぎると思うんですよね。
かかるコストからするとスポンサーを重視する必要もあるのでしょうが、それが読者から離れすぎては読者の方も離れていくことになって本末転倒となりそうです。
dマガジンやKindle Unlimitedへの最新号提供といった試みはなされているわけですから、閲覧数によって支払われる額が変わるだろう契約サービス向けの…より多くの人の耳目を引く誌面作りというのも必要になってくるのかもしれませんね。

・週刊ファミ通 2020年4月16日増刊号 (Amazon)
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