
…というのは電撃オンラインの記事でもちょっと出ていますが。
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発売直前特集のインタビューでカプコンの川田将央プロデューサー、エムツー代表の三並達也氏、レッドワークス代表の坂田聖彦氏、ケーツーの佐々木光典氏へのインタビューが掲載。
三並氏のエムツーは企業と企業を繋ぐプロダクション的な立ち位置で関わっているとのことで、坂田氏はオリジナル版バイオハザード3のチーフプログラマーで今作ではディレクター、佐々木氏は7の開発にも参加した上で今作ではリードアーティストとして開発に参加しているとのこと。
開発が本格的に動き出したのは2年半ほど前だそうです。
三並氏はエムツー設立後、バイオRE:3まではカプコンの小規模なプロジェクトの手伝いをしていたとか。
3年ほど前に話を聞いて、半年ほどかけて人材と準備を終えて制作にかかったそうで、今作においてはプロダクションとして関わったとの事。
…という事で、一部っていうかゲハで言われていたようにプラチナから大々的に人を引き抜いているという訳ではなさそうです。
レトロゲー移植の所も、PS5内蔵スロットが用意されているのも読みにするとエムツーですしちょっと紛らわしいのはありますね。

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やっぱりこの人のクラウドは特別感がある
定期刊行としてはラストということで
記念で買う人も多そう