
デジタル売り上げ自体はちょっと増えたようですが。
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[Ubisoft - Investor Center]
[akamaihd: UBISOFT® REPORTS FIRST-HALF 2019-20 SALES AND EARNINGS FIGURES / Earning Slides](pdf)
売上高は前期比9.1%減の6.975億ユーロで、デジタル売上高はちょっと増えたものの…
営業利益は前期比93.8%減にもなる0.069億ユーロという結果に。
新作ソフトの低調による先の業績予想下方修正。
またこれにより計画に見直しが入り、今年度発売予定だった主力タイトルが軒並み来年度に延期されたため、今年度は厳しい業績となりそうです。

地域別売上高はちょっと北米の割合が増加。
プラットフォーム別売上高は新作の低調から、またANNO1800がある程度ヒットしたこともありPCが伸びています。
PS4とXb1の売り上げ比率が2:1程度なのは変わらず、相対的には任ッチも伸びちゃいるのですが、PS4+Xb1+PCと比べると1/20ですからそりゃソフト出ないよなという。
モバイル(大概スマ)が伸びてる理由は知りません。

旧作の販売が業績の支えになっている、事は間違いないのですがそれも前年同期比だと8.8%減とまあまあ厳しい。

来年度は5タイトルのAAAタイトルに次世代機で儲けたるでー、とぶち上げてはいますが。
アジア市場とPCプラットフォームでの伸長も目指しているようです。
しかし5タイトルのAAAって、延期された「Watch_Dogs: Legion」「Rainbow Six Quanrantine」以外だと何でしょうね、いつまでも出てこないSkull&BonesもAAAに入るとしても、次世代機に合わせてアサクリシリーズ新作を開発していたりもするのでしょうか。

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http://blog.hokanko-alt.com/archives/54382951.html
「[決算]Ubisoftの2019年3月期第2四半期決算は大幅な増収増益、PS4が41%と前期比増、ニシッチは12%→4%と1/3に減」
これによると、ザ クルー2やF1 2018で非常に良かったとかで
そらこういう業界ですから、昨年度が良ければ今年度が振るわないのも道理でしょう
今回、GRブレイクポイントがダメだったというのもありますし
レギオンの延期や他ソフトについての影響がどうなるかが
今後の鍵ですか