
例えば直接的にイメエポったり、仮にヒットを出してもレベルファイブみたいに時代についていけなくなるって意味でのリスクが高いんですかね。
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.49228■■
[FC2blog - ゲハを斬る!!: どうしてPSの人気タイトルはスイッチでは通用しないのか?]
管理人コメント
結局スイッチユーザーにしてみれば「PS」というマイナーハードの人気タイトルの大半は「聞いた事も見た事も興味もないタイトル」でしかありません。
そもそも「PS本体を購入してでもプレイしたい」ぐらいに魅力があるのならあそこまで国内PS市場は悲惨な事になっていません。
(中略)
正直「売れない」のは予想出来ていました。
スイッチユーザーにとって「任天堂」&「任天堂系サードタイトル」&「インディーズ」タイトルが優先されるのは当り前過ぎる話です。
これからPS系サードはどうするつもりなのか?
あくまでPSがメインプラットフォームのタイトルを作り続けて、スイッチは縦マルチ要員で少しでも売り上げがあれば良いのか?
(それとも小売りに押し付ければ良い?)
それともスイッチがメインプラットフォームのタイトルを作るのか?
(成功するリスクは高いが上手く行けばこちらの方が収穫は多いと思われます)
PS系サードがどちらを選ぶのか・・・中々興味深い所です。
この期に及んで数字が出てない任Diesは売れているという設定にまだしがみついている辺りが情けないので先に弾丸論破しておきますが、
[[売り上げカン]ニンテンドーeショップのNintendo Switchランキング、戦ヴァル4を買ったら500円の戦ヴァル1が首位になってしまう]
ゲハ脳過ぎる任天堂とMS応援ブログの管理人さんがいうには
“聞いた事も見たことも無ければ興味もない”
“ニシッチに移植されたとしても購入するまでもない”
タイトルが実存しているかも怪しいニシッチユーザーとやらにとって優先されるタイトルを上回る売り上げを記録しちゃったんですよね。
文句があるなら任天堂公式にどうぞ。
“よくまあこんなに長々と買わない言い訳を”
“文章の長さと必死さは比例する”
“成功するリスクって何?また言語新作かな”
“成功するリスクwww”
“そもそもPS系サードってなんやねん、PSメインなのは結果であって原因じゃないやん”
“ニシくんは確率の英語訳がリスクだと思っているのか”
“文脈的には失敗するリスクでいいんじゃない?”
“任天堂系サードになると基本的に会社として死ぬから”
“今の時代何故マルチタイトルばかりなのかを全く考慮していない、10年前から来たのか”
“PSでしか出さないサードって今もあったっけ…?”
“任天堂系サードなんてあるの?”
“やあ山下さん”
“任天堂オンリーのサードとか買取保証で生きていくしかない”
お布好きすぎる人も任天堂ハードで売れるのは任天堂ソフトばかりだから、仮にイメエポる(任天堂独占で開発しちゃう)間抜けが出てきて死んだ時にも言い訳出来るよう予防線を張っているんでしょうね。
MHWの例にもあるように、実際には任天堂買取保証という生命維持装置を外されたら死ぬという状態で悪循環を続けるか、きちんと現行機に見合ったソフトを開発して勝負に出るかという選択を迫られているわけですが、任天堂を応援してるブログだからこそ“サードは任天堂ハードに引きずり込まれて死んでくれ”と言い出すものなんでしょう。
この話題でニシッチ入ったのか上記速報スレの次スレでは突然Altモーとか言い出した人がいましたけど、キャラ作り(?)の為の一応のですます調みたいな部分は共通していてもその成り立ちは同じじゃないんですよね。
例えば鯖と錆を間違えたり成功するリスクなんて書くのは意識していてもなかなか出来るものではありませんし、お布好きすぎる人のアレはなんというかこう、“こくご”力とは別の部分で日本語が怪しいというか…

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