
イメージって。社長なのに。要は絶対数は大した事ないって話ですね…
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[日経トレンディ - 連載:キーパーソン激白! 進化するゲーム・ビジネス2018: 業績堅調のコーエーテクモ 今後の成長は海外進出が鍵 - 若手社員限定の新ブランド設立]
コーエーテクモゲームスの鯉沼久史社長へのインタビューですが、まずは海外進出について
――「台北ゲームショウ2018」(現地時間1月25日~29日)はいかがでしたか。
鯉沼久史社長(以下鯉沼氏): 例年、ソニー・インタラクティブエンタテインメントブース内に出品しており、今年は『真・三國無双8』と『進撃の巨人2』の2作品を展示しました。またスクウェア・エニックスさんのタイトルで、当社が開発した『ディシディア ファイナルファンタジー NT』もありましたので、非常ににぎやかでした。
と、アジア進出はPS4が軸である旨を話しているのですが…
(前略)家庭用ゲーム機向けは今まで厳しい状況が続いてきましたが、PlayStation4(PS4)が伸長していること、Nintendo Switch(Switch)が強力なハードウエアとして加わったことで、2018年は明るい兆しが見えるのではないかと思います。
と任天堂への配慮も忘れていませんね、ないかと思います、ですが。
他にはPC向け(Steam)は旧作のセールが伸びるという話とか、デジタル比率は日本が二割、欧米が3-4割とか。
ニシッチタイトルについては、ワンピ無双について
(前略)非常に好調とBNEさんから聞いています。Switch版で販売したタイトルは、初回出荷本数こそそれほど多くありませんが、ずっとリピートが続いていて、手堅く売れているというイメージがあります。
イメージが。
ちなみに実際には2018/2/11を最後にメディクリTop50から姿を消していますが。
この他グローバル展開を強化しているという話やら…全世界での売り上げを見据えて企画が通せるようになったという話とか、プロモーションは見直しが必要といった話題も出ています。
若手限定新ブランドというのはスマ向けの「midas」の話で、これを昔襟川会長が無双シリーズを作り始める切っ掛けになったという“アクションゲームを作る流れ”に擬えるのはちょっとこう岩感ありますね。

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PS5 8/28 スーパーロボット大戦Y
失敗したと認めるしか無いから
リピート続いて欲しいですねえって大人の回答やね