
ついでなので当ブログでいつも売り上げをまとめてくれている人の画像も掲載していますが…
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.42855■■
[ゲーム売上定点観測: 2016年 ソフト売上 メーカー別ランキング]
ソースはeb集計Top30以外にファミ通誌面に上半期、下半期Top30とか、月間Top30が掲載されていますがそれらが反映されているかは不明です。
これの前身にあたるといえるのかどうか不明瞭ですが、ゲームデータ博物館の時はファミ通WiiDSや箱通の数字も掲載していて、“集計不能率が高いのはPSプラットフォーム”とかゲハの一般人が滅茶苦茶言っていたものですが…

“日本では任天堂が強くとも海外では…”
“これだけ売れてもSonyの数分の一の売り上げというのが悲しいね”
“ゆうちゃんが無かったらMSJはランクイン出来なかった”
“ソニー敗北したらしいね”

“なにこの図…”
“君っちを白黒にしたるな”
“ハードの数とソフトの数を合算する意味が分からない”
“任天堂はこれだけ売って赤字とか本当に癌です”
これ、前も何でハードとソフトの数字を足してるんだとか任天堂VSソニーと言っておいて売上高はガン無視かとか、PS3やPSPが現役だった時期からの話なのに無視しているのは如何な物かとか色々突っ込みはありましたね。
ところが“現実”とやらはこんな物です、2016年分がまだメディクリTop20の範囲内でも。



Wii→WiiUの移行期にWiiにソフトが無いのはWiiU向けに作っていたからだといってこうなった訳ですよね(上の画像)、WiiUと3DSがこの状況でNintendo Switchが大丈夫だと本当に思えるのでしょうか、大丈夫だから作ろうとサードが考えるかどうか、という事でもありますが。
というかこの状況で“3DSは引き続き継続していきます”とかほざいてる任天堂はどうなんだか、知ってる事ではありますがかなり不誠実な物言いですね。
にしても白書が出たらどうなるんでしょうねこれ。
Top1000集計まで行くとPS4とWiiUの2016年発売ソフトに10倍以上の差が付きそうだとか、果たしてXBoneはPS4の1/100程度まで本数が出ていた事になるのかどうかといった辺りが気になります。
ともあれ、ニシくんが見ている“ゲハの現実”というのは万部隊コピペ画像やら任天堂VSソニーみたいな気違いグラフみたいなものなのでしょうね、要するに話が通じる相手ではないという事になりますが。

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そしてここまで必死なのは今年のシェアで負け確実だからか